イベントが終わって
ホッとしたのも束の間。
https://kokokara8924.com/2026/06/17/無意識さんが反転した日/
強烈な気づきが、止まらなくなった。
「試されている」というメガネ👓
振り返ってみると
信じられないくらい多くの場面で
そのメガネが登場していた。
というか
それしかしてない。。
最近の出来事だけじゃない。
あの時も、もしかして
もっともっと前のあの出来事も…
・母親が亡くなった後の心の叫び
・専門学校での成績
・頼まれごとや自分で決めたあとの
行動と体調のパターン
・え、アトピーがこんなに長引いたのって…
小さな出来事でざわついた時も
全部このテーマで整理がついてしまう。
「自分が作り上げた世界なんだ」
逃げ場もなく
認めざるを得なかった。
仲間への気づき——繋がってしまった
言わなければ、書かなければ
わからないかもしれない。
けど、これからも仲間として
同志として歩みたい。
これを隠してても
そのエネルギーが出ちゃうな。
勇気、、だす、ぞ。
仲間の成長を応援しながら
切磋琢磨している
——でも心のどこかで
仲間の成長すら
「自分が試されていること」に
変換していたのかもしれない。
矢印がいつも自分に向いていた。
自分との戦いになっていた。
みんなにはそれぞれの観点がある。
なのに私は、自分の観点に
引き込もうとしていたのかもしれない。
ふと、ある光景が浮かんだ。
みんみんが
あやこちゃんの成長を見る時の笑顔。
ゆりちゃんが
「まりちゃん、よかったねー」と
話していた時のエネルギー。
なぜこの光景が
ずっと自分の中に残っていたのか。
——繋がった。
繋がってしまった。
私は必死で向き合っている仲間に
本当にエールを送れていたのだろうか。
心から喜べていたのだろうか。
とてつもない罪悪感と申し訳なさに
飲み込まれた。
心の奥の、今言いたい言葉
「仲間とともに成長する」と言いながら
自分、自分になっていた。
本当にごめんなさい。
もしこれに気づかなかったら
みんなの中の小さな違和感が
少しずつ膨らんで
気づいた時には
取り返しのつかないことに
なっていたかもしれない。
気づけてよかった。
そして、気づかせてくれたみんなに
本当に感謝しかない。
ありがとう。
一歩一歩、気づいてアウトプットしていく
この「試されている」
という観点や言葉から
次なるステップへ
まだ悶々とすることもある。
でも、気づいてアウトプットするたびに
今自分がやっている
石置きや囲碁の価値が
爆上がりしているのも感じる。
すごい場所だ
ここは。
向き合っていこう。
【編集後記】
これを出そうか迷った。
仲間に直接言えば終わる。
これも試されてるって
思ってるのかなw
うわーw w
この気持ちは
今しか味わえない
じんさんの言葉がよぎる。
恥ずかしいけど
残しておこう。
いつも読んでくださり
ありがとうございます。
仲間たち
本当にありがとう。


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