自分の背中を押す言葉、持っていますか?

學び

私が今まで自分にかけてきた言葉は、
「うん、大丈夫。どうにかなる。」
「自分で決めたこと。」

そうやって
自分に言い聞かせるだけの
言葉しか持っていなかった。

だけど、じんさんと
関わり出してから
それとは違う言葉を初めて知った。
https://jin-chan.xyz/2026/


時間差で感動になる言葉。

言葉のプレゼントって
本当にあるんだ。

今、めちゃくちゃそれを感じている。

じんさんと出会ってから
変わらず根気強く
かけてくれる言葉がある。

(じんさん本人が
そう意識していたかは
わからないけれど。)

それは私にとって
どんな辛い時も支えてくれた言葉。

目の前が一見
暗く落ち込みそうな時
周りがどんどん進んで
自分だけ足踏みしているような時

——ずっと救われてきた
今も私の支えとなる言葉のひとつ。

今まで自己啓発のセミナーや
本も読んできた。

なぜあの言葉たちは
私の印象に残らなかったのだろう。

言葉が悪いのではなく
私がその言葉を
拾える器ではなかった
ただ読んでいるだけだった

まず自分の器を知って
入ってるものを捨てないと
そりゃ、入らない。

自分の無理さに絶望して
拾える器を作る。
その後のその言葉は希望だった。

いつ実現するとかわからない。
でも「信じてみてもいいかもしれない」
と思えるくらい

私の葛藤や
向き合うのを恐れている部分に
向き合ってくれていた。

自分の可能性に
疑問や不安を抱えていた私より

じんさんのほうが
私の可能性を
信じてくれている気がしていた。

今もその話を聞くと
自分がたどってきた道を
思い出して

その先の未来も描きたくなる。
「よし、やるぞ!」ってなる。

変わらずかけてくれる
言葉のプレゼント。

そして
そのときに必要な
言葉のプレゼントもある。

それはじんさんオリジナルではなく
時の審判に耐えてきた言葉たち。

 入門のスペシャリストだからこそ
専門知識にとらわれない言葉を
プレゼントしてくれる。

「知っておいたほうがいいよ」
という言葉の範囲が
とてつもなく広い。

分野に囚われることのない
流行り廃りもない言葉。

それは私だけに刺さるものではなく
伝えていくことで
子供たちにも受け継がれていく。

それが
入門のスペシャリスト
だからこそできること

——関われば関わるほど
身に染みてくる。

あなたにも
時間差で感動になる
言葉との出会いがありますか?

そしてその言葉は
いつかあなたの大切な人へも
受け継がれていく

—— そんな言葉のプレゼントが
きっとあなたにも届く。

【編集後記】

今の自分を奮い立たせるとか
自分を肯定するための
言葉しか持ってなかったなって

どうにかなるとか
そういう言葉ではなく

未来に目線を向けて
今のこの過程が大事なんだって
思える言葉を
プレゼントしてもらえたことが
嬉しかったし

これを知っていると
子供に対しても
チャレンジしている時に
かける言葉が
違うのも感じる。

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