講演会はまだ
始まっていない。
だけど
手を挙げて行動したからこそ
成長したものが3つある
・人見知り
・伝える、話す
・一人相撲
・人見知り
私は思春期からの
過去の経験から
人と関わることに
制限をかけてきた
いつか人はいなくなる
「自分が」悲しまないように
「自分が」傷つきたくない
私にとって生きるを
選んだ時に決めた
選択肢だったのかもしれない
澤さんと出会ってから
積極的に手を挙げて
大きく手を振ることも
恥ずかしかった私が
手を挙げて
読書会以外でも
知らない人に話しかけたり
手を差し伸べたり
身内もびっくりな変化
本来の自分は
こうだったかもしれない
そんなことを毎日感じている。
思い込むと
そういう現実になる。
まさに私は
人見知りの性格。さちこ
という現実を
作り出していたんだ。
頑張って克服するものでもなく
毎日の積み重ねで
変化するもんなんだ。
・伝える、話す
人見知りと同じぐらいの
タイミングで
「伝える」「話す」
この課題を
じんさんが
見つけてくれた
話が長い
途中で何を言ってるのか
わからなくなる
自分だけ気持ちよくなって
話している
ずーっとそんな悩みが
あったのにその解決のために
私はどんな勉強をした?
圧倒的に勉強不足
頭が良い悪いではなく
頭を使っていない。
そこから
本を読んだり
実践の日々だった
自分の口から出る言葉が
どれだけ軽かったのか
痛感した
出す言葉を考えると
今までやっていないから
もごもごなる
今まで誰の言葉を
話していたんだろう
何も言葉が出なくなる
自分の言葉に
自信がなくなっていった。
そのトレーニング中に
伝え方のお話会をした。
正直
自分が乗り越えていないのに
やっていいのか
すごく葛藤があった。
だけど反転すると
今葛藤しているからこそ
話せることが
あるのかもしれない。

じんさんに近くで
見守ってもらいながら
自分の体験談
みんなと実践。
本を読む、実践する
みんなにとっても
いい機会になったと
感じる時間だった。
その場で
終わらないためにも
前の状態に戻らないために
待ち受けを変えたり
とにかく今は
意識して話す
1文字でも
短く話すを実践している。
・一人相撲
この3つは現在進行形の
成長過程
その中で
これが一番大きな
気づき。
みんみんから
「傍観者にさせんなよ!」
とあるzoomで
「一生懸命やってることに
満足するな」
というじんさんの言葉。
いつもと違うやり方だから
何を共有して
何を相談したら?
段取りマインドでの
主催の行動
全てがチグハグだったのを
気づかせてくれた。
そこから
自分の今のやることや
お願いしたいこと
今の現状の苦しみなど
運営チームに
共有することができた。
自分で気づいたんじゃない
気づかせてくれた
仲間がいる
真逆の観点を
ぶつけてくれる師がいる
一人じゃない
そもそも一人で
なんて生きれないのにね
とんだ勘違いヤローでした。
一人相撲も
今までの自分で習慣化
されたもの
今はみなさんに
力を借りて会を
迎えようとしています。
残り2日
【編集後記】
自分の仲間だけに
こぼしていた悩みを
澤さんの主催グループに
出したら
たくさんの方が
励ましと
応援の言葉、行動を
してくださった。
応援されるには
たくさん応援する側になる
そんな澤さんの言葉が
よぎった。
そして、みんな主催ありがとー
って言ってたのに
なんで?
みたいな感情もここで
ようやく出たよ。
これは私の観点。
皆の観点もある。
出すこと大事やね。
心の動き。

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