主催に手を挙げて
朝の読書会に
顔出しで参加するように
私自身
起きれるか心配だったけど
今も継続して起きれてる
一番驚いてるのは
旦那さんです。笑
絶対に起きれないと
思っていた奥さんが
起きてzoom参加してる
無理しないでね
今までのさっちゃんで
いいんだよ
その言葉が出る理由は
初めの頃
6:00〜7:00に参加して
そこからソファで寝てた。笑
そんな姿を見ていたから
旦那さんも
この言葉が出ていたんだろう
手を挙げることも
緊張するし
発言も。
自分で何言ってるのか
わからなくなる
天真爛漫って言ってるのに
朝からテンション低い。
もう自分のダメダメと
早起きと向き合いながら
澤さんの
ヘッタクソでいい
そんな言葉に救われていた。
どうやったら
当ててもらえるか
みんみんと
色々試行錯誤してた
時期を思い出す。笑
手を挙げる訓練だと
言われているのに
どうやったら当てられる?
最初に画面オン?
体を動かす?
手を振る?
今はどんな人が
当てられるかと澤さんが
話しているけど
その時はまだ
言われてなかったので
色々やったなー。笑
ちょっとずつ朝も
慣れてくると
息子も早起きをし出した
さっちゃん
天真爛漫なんだね
頑張ってね
隣にいると恥ずかしいと
思っていたのは私だけで
息子は応援しくれてるんだな
手を挙げることで
人見知りから
(と、思い込んでいた)
自分から話しかけるように
なっていった。
困っている人や
列に並んでいる時に
前後に話しかけてみたり
本来の自分って
こんな性格だったのかなと
思わざるを得ないぐらい
人に話かけれるようになった!
これは実家に帰った時に
父親もびっくりしていたし
姉も表情豊かになったねって
言われた✨
できない
やれないと思っていたことが
やれるようになる
それはすぐではないけれど
習慣の力を借りたり
挑戦できる場があるからこそ
なりたい自分という
イメージも変わってきた。
裏方でひっそりと。。
と思っていたけど
色んな自分を発見して
自分で選択をする。
そんな自分ができるかも
しれない
【編集後記】
書きながら
なんで私これを早く
出さなかったんだろう
もっと早く書いてたら
周りへの影響も考えたら
1日でも早く出すことが
なりたい自分や
目の前の相手を
自分と思う
という澤さんの言葉に
対しての行動だなと感じた。
主催への挑戦③〜ヘッタクソでいい〜
イベント主催
コメント