澤さんに連絡するだけでも
どのくらいの
時間が必要だっただろう。笑
そこから
今までのお話会とは違う
やり方に正直戸惑った
そして、発信に力を入れる
これも私の課題でもあった。
Instagramが
出てきてからは
そっちに集中していたので
Facebookを動かすのは
5年ぶりぐらい。
5年放置してた場所から
発信をまたやる。
気合いが必要だった。笑
まずは
今まで繋がっていた
人たちへ連絡をする。
その連絡方法も
澤さんから文章考えてみてね
と言われていたので
考えて
いくつかのパターンを出して
提出した。
すると、自分の文章とは
全く違う
自分のストーリーが
盛り込まれていた内容だった。
この内容を参考に送る。
今まで繋がっていた
人たちへメッセージ
新しく友達申請
これを毎日やる。
そもそも私の思考回路が
わかる人がわかってくれればいい
この思考回路だったから
ボタンを一つ一つ
押すだけでも最初は緊張と
どう思われるかな?
の不安があった。
送っていく日々の中で
「急にこんなメッセージ送られても」
「魂売ったんですか?」
そんなメッセージも
少なくはなかった
急に送ってそりゃそうだ
という気持ち。
もう一つあった。
返事が嬉しい
基本的には送っても
返事やリアクションもない
だからどんな内容でも
返事をしてくれることが
嬉しかった。
ふと思い出したのは囲碁
じんさんも
相手がいるから打てる
と言っていた。
本当にそうだ。
相手がいないと会話も
やりとりも対局もできない。
相手がいるからこそ。
これをしながら
次はフライヤー作り。
これもまた私にとっては
試練だった。
センスがないから
(と、思い込んでいた)
得意なカーリーさんに
お願いすることに。
そうすると
自分の中では繋がっているのに
いざ文章や短い言葉に
しようとすると
なんか違う、なんか、、
そのなんかが言語化
表現できない。
カーリーさん、ゆりちゃんに
手伝ってもらいながら
3人で決めた期限
7月31日に完成!
今まで作ったことがある
フライヤーは
雇われ店長の時
変更とかこんな感じって
言えぬまま進んで
最終チェックで
オーナーに見せたら
なんだこれは!
これを広告に出すの?!
と、言われた経験がある。
その体験が残ってた。
今回をきっかけに
新しい経験が作れた。
得意な人に任せる。
お願いする。
【編集後記】
ゆりちゃんから
やることを聞いた時に
うわーすごいところに
手を挙げたぞって思った。笑
だけど
イベントをする
主催をするということは
そういうことなんだろうな
今までが甘いというか
守られた中で
挑戦や経験をさせてもらった
ことを痛感しています。

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